小説

時間的には全然余裕がないのですが、ここ数か月読んでいないので、また、ちょこちょこ手を出すことに。といっても、ラノベですが。

狼と香辛料 (電撃文庫)

狼と香辛料 (電撃文庫)

商人が主人公なのは、この手では珍しいかも。剣と魔法的な窮地よりも、信用を失ったり破産することに緊張感を覚えるのは歳をとった所為かしら。(^^;